2026-03-04 Wed : ズレを感じているのは
生活
朝のお散歩のとき、イッヌふれあい事案が 2 件あって助かった。心がぐんぐん元気になる。 Ruby で作る Coding Agent - 宇宙行きたい
自分がつくった Discord ボットは、Agent にループを組み込んでから何倍も賢くなった体感があるんだけれど、そのあとに導入した OpenClaw はさらに何倍も賢いように見える。ループを組み込んだあと、ふるまいを賢くするための工夫はいろいろとあるんだろうなあ。奥が深い。 11 月 12 月 1 月と、ひたすら鍋料理を錬成していたのだけれど、2 月は一度もつくらなかった。急にスンッってなったのよね。ここにきて鍋熱が高まったので仕込むことにした。明日の食事はこれになる見込み。 https://gyazo.com/6b39bb4ff9f86ef7d8ba3f3d93f9a717
自分の直近 1 年の日常の様子を表現してみると。朝起きて身支度して着席したら「まずどのプロジェクトに手をつけるかな〜」と考えて、プロジェクトを決めたら今度は「どのタスクから進めるかな〜」と決めて、そしたらもう AI Agent に「このタスクをお願い」とバトンを渡して、実際の作業はほとんど任せる。そんな景色。成果物のチェックやフィードバックは自分の役割なのでがっつりやる。 code:txt
- Project A
- Task A-1
- Task A-2
- ...
- Project B
- Task B-1
- Task B-2
- ...
- ...
今は全体の判断主体は「人間」である自分、ってことね。ここを「人間 + エージェント」にして、少しずつ AI Agent に役割を委譲していきたい。プロジェクトごとにね、もう定型化されているタスクってのは少なくないので、まずはプロジェクトごとに Agent Skills を整備して、各プロジェクト用に Claude Code を起動しては Skill を実行してタスクを半自動で進めていくような環境を整備していきた。 https://gyazo.com/5577dcbe5b5fd63c9a908bb21731aaf0
ひとまずは「juneboku + OpenClaw」をマネージャとして、ぼくが着席して判断しなくてもタスクが進むって領域を少しずつ広げていってみようと思う。うまくいくかな〜。どんな結果になるにしても得られるものはありそうで楽しみ。
ターミナルの上で過ごす時間が長くなっているので、数年ぶりに Emacs をやっていくかな…。もうけっこう忘れてしまっているけれど、あらためてチュートリアルから学び直していったら快適に過ごせるようになる気がする。 「自分の規範は、社会の規範とはズレている」と感じて、それが居心地の悪さにつながったりもするんだけど。逆に「自分の規範は、社会の規範とドンピシャで合っている」感じている人はいるのか…? ほとんどの人はそれぞれ少しずつズレを感じているんじゃないか、という予想。実際はどうなんでしょうか。
音楽を聴いている状態でデカ鏡の前を歩くとき、音に合わせて体を動かしてみたくなるという発見があった。デカ鏡の置き場所をちょっと変えたからこれが発生しやすくなっている、というのもあるな。 ドラマ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』を観てみることにした。ランチのときに第 1 話を、夜ごはんのときに第 2 話を観た。おもしろいじゃん。ストレンジャー・シングスがおもしろいってこと、教えてほしかった。 いろいろとやることを終えて 21:30 ってところで「このあと 2 時間くらい好きなことできるな〜」と思うも、ちゃんと時計を見てみたら 23:36 だった。願望を現実と勘違いして 21:30 と思っていただけで、生じたと思った 2 時間は一瞬で消えてなくなった。どういうこと???
健康
シーズン2 4日目 体重4.5kgと72.7kg 立ちコロ102回
今日の n 年前
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